目指したのは”経年美化”


※上記掲載の写真は、藤原益男氏による、同等物件のインテリアデザイン事例です。(「ディアナコート小石川竹早」)

建具とフローリングには天然木の突き板を、玄関や廊下の床面には天然の大理石を採用。時間の経過とともに美しくなる空間を。

質の高いインテリアを提案する藤原益男氏が、「ディアナコート小石川翠景」のインテリアデザインを担当。大切にしたのは”知性”と”心地よさ”、そして”経年美化”。時を経るごとに美しさをます天然素材を積極的に採用しました。天然木による建具や、天然大理石を敷き詰めたアプローチを施し、本物の素材が醸し出す上質感にあふれたデザインを追求しています。小石川に相応しい、知的で美しい住空間を創造します。