都心、小石川にこそ求められる広さと採光性、開放性に優れたプライベートレジデンス。


3方道路の恵まれた敷地を活かした開放感あふれる邸宅をデザイン。

都心にありながら3方道路の開放的な敷地を活かして、全邸南面採光(南向き11邸・南東向き12邸)を実現するとともに、全23邸中16邸が角部屋となるマスタープランとなっています。

70㎡台、80㎡台のゆとりある3LDK中心。永住を託せるゆとりあるプランニング。

全23邸中20邸に70㎡台、80㎡台のゆとりある広さを持たせ、永住型3LDK中心のプラン構成としています。平均専有面積は73㎡超。都心・小石川エリアにおいて平均専有面積が70㎡を超える物件は近年多くありません。リビング・ダイニングをはじめとする居室の広さはもちろん、水廻りや収納スペースにもゆとりがあります。